仮面ライダーW(ダブル) 第10話「Sな戦慄/名探偵の娘」感想
サブタイトルを見て、『名探偵失格な彼女』を連想した。亜樹子、あれの主人公と気が合いそうだ。
ナスカの背中のアレ、そういう使い方もできるんだ。エクシードギルスみたい。
「市販品ごとき」字幕見なきゃ聞き取れなかった。
テラー、流石の貫禄。
亜樹子、珍しく反省。
……
してねーΣ( ̄□ ̄)!
心情も吐露されて、ちょっと見方を改めてみるかと思った矢先にこれだよ。
博物館にある物から市販のメモリは作られてるのか?
印象だけで犯人扱いとか、亜樹子、最悪だ!
あら、もうダブルの正体バレちゃったよ。
他のパティシエどこ?
『食べて批評するのと作るのは大違い』当たり前だ(^^
バイクにバルカン!マフラーパージ!良いわー。
霧彦さん(^^;
発信機再登場。これからもちょくちょく出てきそう。
亜樹子、一瞬覚醒。
コウモリ便利だなー。
ジョーカーグレネイド、飛び上がる所は格好良かったのに……
あと、グレネイドが聞き取れなかった。
あ、他のパティシエも出てきた。
若菜、皮肉は言うのに姉のこと怖いのか。そして、霧彦さん、また裸(^^;
屋敷と幹部を関連付けようとしないの?
と思ったけど、家人が変身するところは見てないのか。まあ、少しは引っかかってるんだろうけど。
翔太郎がビギンズナイトを受け入れるのはいつの日か。次回、バイクスタントに期待
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